山王神社の裏側(東側)を回り込むと木の鳥居のある山があります。 少し急な登り道だが、小さなお社がていねいに奉ってありますが、ここから見下ろす集落の風景も素敵です。
祭神 国玉大明神 明治34年(1901年)に農耕、殖産興業の神である稲荷大神(国玉大明神)を伏見稲荷大社より勧請し、現在地で奉祀する。平成13年に寒行の100年祭を行なう。 神殿は瓦葺きであったが、平成7年(1996年)の阪神大震災により破損したため、同年2月修復する。その際、銅板葺きにする。同時に参道の鳥居も新しくされた。
今年は阪神淡路大震災から30年の節目の年です。映像や音楽と共にこの30年を振り返るイベントが山口ホールで開催されます。お誘いあわせ…
下の画像をクリックするとPDFファイルが開きます …
2年に1度、山口町古文化保存会が主催する『袖下踊り中央大会』が開催されます。「山口袖下踊り」は西宮市から【無形民俗文化財】に認定さ…
暑い夏がやって来ました。西宮山口の各地区ではご覧の通り各地でイベントや盆踊りが開催されています。 「習うより慣れろ」無形民…
7月2日 地域の皆様のご協力をいただき、有馬川緑道に彼岸花の球根の植え付けをいたしました。(西宮市の許可を頂いております。)植え付…
有馬川や船坂川でホタルが見られなくなってくる頃、私たちの町、西宮山口 では、袖下踊りや音頭取りの練習に力が入り、太鼓の響きが聞こえ…
西宮山口