金仙寺湖から古いまち並み山口へ

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金仙寺湖~丸山
金仙寺バス停 (さくらやまなみバス)が便利です。 (詳しくは、こちら soon
金仙寺湖(詳しくは、こちら soon
六甲山に源を発する舟坂川が流れ込むダム湖で、山口町の住民の水がめとなっています。春は堤のさくらを楽しめる静かなお花見の場所として人気です。
金仙寺湖
金仙寺観音堂 (詳しくは、こちら soon
堤の中ほどから左に下りると、金仙寺の小さな観音堂が残っています。
金仙寺観音堂
丸山 (詳しくは、こちら soon
観音堂の横から丸山に登ってみましょう。(徒歩15分) 途中、見晴らしがいいのでゆっくり楽しみながら登ってください。春は、コバノミツバツツジの群生がみごとです。
頂上にあった丸山稲荷神社の本殿は山の北側の麓に場所を変えていますが、山頂には丸山稲荷神社の奥社と山口城祉の石碑があります。
丸山はこの他に二本の登山道があり、西に降りると丸山稲荷神社、北に降りるとポンプ場の横から国道176号線にでます。
丸山のコバノミツバツツジ山口城趾丸山稲荷神社奥社
山口
金仙寺口上山口山口センター前下山口丸山下の各バス停を活用してください。
有馬川緑道 (詳しくは、こちら soon
金仙寺口から下山口まで有馬川沿いに約1.3キロ程の遊歩道になっています。昔の国鉄・有馬線が通っていた一部が緑道となって残っています。
春はみごとなさくらの名所、初夏にはホタルが飛び交います。住民が一緒になってホタルやさくらの保護に力を入れています。春には住民手作りのさくら祭りが開かれています。
昔からの道
有馬川沿いのバス道から一本中の道は、昔の街並みが残る道です。懐かしい町並みを見ながら、ゆっくり歩いて公智神社を訪ねてみよう。
有馬川緑道宮前通り
丸山稲荷神社 (詳しくは、こちら soon
1840(天保11)年に建てられた由緒ある神社で、今なお厚い信仰を集めまています。阪神・淡路大震災の被害により倒壊しましたが、地元の財団法人や自治会の働きで、丸山の麓に新たに建立されました。
9月中旬に行われる八朔大祭は子ども相撲が行われ、たくさんの親子連れで賑わいます。
丸山稲荷神社
山口町郷土資料館 (詳しくは、こちら soon
美しい風土と自然を持つ山口の文化遺産を伝えるのが、山口町郷土資料館です。
ここに来れば、中世以前から現在までの様々な「山口での生活」を垣間見ることが出来きます。
山口町郷土資料館郷土資料館 だんじり
銭塚地蔵 (詳しくは、こちら soon
子どもの成長、学業増進、家内安全、商売繁盛、息災延命を授かる霊験あらたかな地蔵尊です。
境内には地蔵尊の由来にも繋がる山口五郎左衛門時角の碑も建てられています。
銭塚地蔵
公智神社 (詳しくは、こちら soon
平安時代の「延喜式」にも名を連ねる、山口の氏神神社です。
旧神輿殿が西宮市の文化財に指定されているほか、シイやウラジロが群生する本殿裏の社叢も、市指定天然記念物になっています。山口の歴史と自然の集合場所とも言える場所です。
公智神社
明徳寺 (詳しくは、こちら soon
1686(貞享3)年に火災で焼失したため、創立年や開基など詳しいことは不明ですが、浄土真宗大谷派の寺で快慶作と伝えられる国指定重要文化財の阿弥陀如来像が本尊です。この他にも、境内には夜泣き地蔵なども祀られています。
明徳寺
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